毎月10 日は、お魚を食べましょう!

大阪で鮮魚・水産加工品の買い出し・仕入は大阪市水産物卸協同組合にお任せあれ!

大阪市中央卸売市場本場 大阪市水産物卸共同組合

産地と食を繋ぐのが、私たち仲卸です大阪市水産物卸協同組合について

目利きのプロがお届けする旬の旨い水産物ご紹介



イベント情報

2018年12月15日(土)チャオ!産経・市場見学&仕入体験会を開催

2018年12月16日 日曜日

12月15日(土)チャオ!産経・市場見学会&仕入れ体験会を開催しました。

開催時間:午前8時〜(受付7時30分〜)

普段は見ることができない市場の様子や、実際に仲卸から仕入れ体験に今回も約300名の方にご参加いただけました。

年末の買い出しに、皆さまにもお喜びいただけたようです。
仕入れ体験のあとは、マグロの解体ショーも実施。

今回は沖縄産キハダマグロ約40㎏のあっという間にさばかれる姿を皆さまにご覧いただきました。

 

そして最後は大好評!市場の品物があたる代抽選会!!

皆さんも大興奮の代抽選会でした。

今回もご参加いただきありがとうございました。



大阪市水産物卸協同組合 お魚は栄養満点!

2018年「おさかな絵画コンクール」作品の応募を締め切りました

2018年10月1日 月曜日

受付を締め切りました。

たくさんのご応募ありがとうございました。

作品の審査は10月上旬、表彰式は11月上旬を予定しています。
受賞者、入選の方には後日、ご連絡をさせていただきますので、
今しばらくお待ちください

昨年の受賞作品に関してはこちらを御覧ください。

なお、審査内容・結果などのお問合せについては、
お応えできませんので、あらかじめご了承ください。

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平成30年9月7日(金)東北復興支援 水産加工品等の講習会・消費地商談会を開催

2018年8月6日 月曜日

繋げる・繋がる「展示商談会」

東北復興支援 水産加工品等の講習会・消費地商談会を

大阪市中央卸売市場本場内 業務管理棟16階(大ホール)にて開催いたします

商談会日時:9月7日(金)8:30~ 試食会・商談会

参加者:被災地の水産加工業者、市場の仲卸業者とその関係先他

ご興味ある方はぜひお越しください。

主催:(公社)日本水産資源保護協会、共催:大阪市水産物卸協同組合

 

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8月21日(火)に親子料理教室を開催します!

2018年7月9日 月曜日

夏休みの楽しい体験に!

お魚体験イベントと親子料理教室を開催いたします。

ぜひ、ご参加ください!

この機会に、大阪市中央卸売市場の見学をしてみませんか?

夏休みの思い出に、大阪の台所「大阪市中央卸売市場」に来て、魚料理も勉強しちゃおう!

 

夏休み市場見学と親子料理教室

     日時:8月21日(火)午前7時~12時頃(受付:午前6時45分)

     場所:大阪市中央卸売市場調理室

     受講料:2,000円(親子2人)※子ども追加1名につき、1,000円追加

     募集人数:15組 ※応募多数の場合は抽選。追って通知します。

     申込締切:2018年7月19日(木)

     申込方法:主催者ホームページよりお申し込みください。

     主催:築野食品工業㈱ (こめ油の会社)

     夏休みの企画として見学と仕入体験、料理教室をおこないます。

     詳しくは築野食品工業株式会社のホームページをご覧ください。

 

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夏休みお魚体験イベントのご案内

2018年7月6日 金曜日

夏休みの楽しい体験に!

お魚体験イベントをいろいろ開催いたします。

ぜひ、ご参加ください!

 

第一弾     大阪市中央卸売市場見学とお魚料理

     日時:7月28日(土)午前7時~午後1時

     主催:NPO法人大阪湾沿岸域環境創造センター(阪南鮮魚)

     水産エリアの案内後料理教室をおこないます。

定員:40名(定員になり次第終了)

参加費:親子2名一組1,000円(1名増加ごとに500円)(保険料込み)

※詳しくは下記チラシをダウンロードしてご覧ください。

 


第二弾    夏休み親子市場見学と調理体験

     日時:8月4日(土)午前7時~9時30分

     主催:あべのハルカス近鉄本店

     中央市場や魚について説明しながら、水産エリアの見学を調理体験をおこないます。

 

第三弾     福島区食育展「食育なつまつり」

     日時:8月7日(火) 午前9時45分~12時頃

     場所:福島区役所2階

     主催:大阪市福島区

     福島区役所で開催される食育関連のイベントに協力します。

     魚の展示をおこないます!クリアファイルプレゼント!

     詳しくは大阪市福島区のホームページをご覧ください。

 

第四弾    夏休み市場見学と親子料理教室

     日時:8月21日(火)午前7時~12時頃(受付:午前6時45分)

     場所:大阪市中央卸売市場調理室

     受講料:2,000円(親子2人)※子ども追加1名につき、1,000円追加

     募集人数:15組 ※応募多数の場合は抽選。追って通知します。

     申込締切:2018年7月19日(木)

     申込方法:主催者ホームページよりお申し込みください。

     主催:築野食品工業㈱ (こめ油の会社)

     夏休みの企画として見学と仕入体験、料理教室をおこないます。

     詳しくは築野食品工業株式会社のホームページをご覧ください。

 

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2018年「おさかな絵画コンクール」の作品募集のお知らせ

2018年7月1日 日曜日

7月1日(日)より、「おさかな絵画コンクール」への作品募集を開始いたします。

昨年のコンクールでの受賞作品です。

昨年の受賞作品に関してはこちらを御覧ください。

今年も「おさかな絵画コンクール」への作品を募集いたします。

昨年のコンクールでの受賞作品です。

【おさかな絵画コンクール募集要項

募集期間:2018年7月1日(日)~9月30日(日)(当日消印有効)

審査日程:10月上旬予定

応募資格:大阪府下の高校生以下

部門:①高校生の部 ②中学生の部 ③小学生4年生以上の部 ④小学生3年生以下の部

テーマ:おさかな(おさかなを自由に表現してください)

用紙サイズ:四つ切画用紙

画材について:水彩絵の具、パステル、クレヨン、色鉛筆など

送付方法応募用紙、又は作品の裏に必要事項(住所・氏名・年齢・学校名・学年・クラス、作品のテーマや簡単な説明分)を記入のうえ、作品の裏に貼り付けてください。

必ず「制作者名、学校名、学年、テーマ、住所、電話番号」を記載してください。

◎作品は未発表の作品に限ります。また、応募作品の返却はいたしません

※応募作品の著作権は主催者に帰属します。

※応募用紙に記入いただいた個人情報は、本コンクールに関する審査および結果等の通知や作品の確認以外に使用いたしません。

応募先〒553-0005 大阪市福島区野田1-1-86 3階 大阪市水産物卸協同組合内 大阪おさかな普及協議会 宛

    ℡.06-6469-3908  ※発送、もしくは持ち込みでも可

入賞者の発表は、学校・絵画教室を通じて、もしくは個人にご連絡いたします。

展示発表、表彰式、賞などについて詳しくは、応募用紙をご確認ください。たくさんのご応募をお待ちしております。

【審査委員会】 大阪おさかな普及協議会の構成委員および外部委員からなる審査委員会を設置し、厳正な審査を行い賞を決定します。

【入選作品の利用】 入選作品の中から、市場PRのためにカレンダー等に使用する場合があります。

【主催】 大阪おさかな普及協議会

【後援】 大阪府、大阪府教育委員会、大阪市、大阪市教育委員会

【協力】 一般社団法人大阪市中央卸売市場本場市場協会、公益財団法人大阪府漁業振興基金


大阪市水産物卸協同組合 お魚は栄養満点!

平成29年12月16日(土)チャオ!産経・市場見学&仕入体験会を開催

2017年12月18日 月曜日

12月16日(土)チャオ!産経・市場見学会&仕入れ体験会を開催しました。

開催時間:午前8時〜(受付7時30分〜)

普段は見ることができない市場の様子や、実際に仲卸から仕入れ体験に今回も約300名の方にご参加いただきました。

年末の買い出しに、皆さまにもお喜びいただけたようです。

仕入れ体験のあとは、マグロの解体ショウも実施。

今回はインドネシア産キハダマグロ57㎏のあっという間にさばかれる姿を皆さまにご覧いただきました。

そして最後は大好評!市場の品物があたる代抽選会!!

皆さんも大興奮の代抽選会でした。

今回もご参加いただきありがとうございました。

※なお、ご参加いただくためには、事前のお申込が必要です。

 

 

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2017年「おさかな絵画コンクール」作品の応募を締め切りました

2017年10月1日 日曜日

受付を締め切りました。

たくさんのご応募ありがとうございました。

作品の審査は10月上旬、表彰式は11月上旬を予定しています。
受賞者、入選の方には後日、ご連絡をさせていただきますので、
今しばらくお待ちください

昨年の受賞作品に関してはこちらを御覧ください。

なお、審査内容・結果などのお問合せについては、
お応えできませんので、あらかじめご了承ください。
大阪市水産物卸協同組合 お魚は栄養満点!

平成29 年9 月8 日(金) 東北復興支援 消費地商談会を開催しました

2017年9月11日 月曜日

1 月の商談会から規模も拡大し、20 社のブースが出展。
現在、人気の商品の紹介や新商品など商品のご紹介もあり、卸、仲卸の担当も含め、多くのバイヤー
様にもお越しいただき、盛況な会となりました。

 



東北復興支援 水産加工等の消費地商談会 出展企業ご紹介
【青森県】株式会社味の加久の屋、武輪水産株式会社、株式会社ディメール、株式会社中村漁業部
【岩手県】石山水産株式会社、及川冷蔵株式会社、鎌田水産株式会社、元正榮 北日本水産株式会社、有限会社広洋水産、
有限会社コタニ、有限会社コマツ商店、田老町漁業協同組合、株式会社ひょうたん島苫屋、有限会社宮古マルエイ
【宮城県】株式会社ささ圭、株式会社 鮮冷、瀧口商店、にほん海洋牧場株式会社 みやぎ海洋本部




【青森県】株式会社味の加久の屋
主な取扱商品は、かに、帆立、さば、にしん、いか、さんま、あかうお、めばる他多数。主力は魚介加工・缶詰・冷凍・レトルト・漬物類。「北三陸・八戸」の味を大切にし、磯の香りただよう深い味わいの製品づくりをされておられます。この日展示の「やわらかタコ旨煮」。食感はやわらかく、ほどよい甘辛さでお酒のアテにもご飯のおかずにもぴったりです。

 



【青森県】武輪水産株式会社
主な取扱商品は、八戸を代表するさばをはじめ、いか、いわしなど。全国有数の水揚量を誇る八戸漁港のすぐ近くに位置し、1948 年の創業以来八戸港産の新鮮な原料を主とした加工品の製造をおこなっているお会社様です。この日展示の「さば水煮」「さば味噌煮」。レトルト加工により骨ごと食べることができ、袋に入れたままレンジで温めて召し上がっていただけるので便利です。

 



【青森県】株式会社ディメール
おもに地元八戸市のブランド鯖「八戸前沖さば」を主原料とした、しめさば、燻製、冷凍寿司、焼き鯖寿司を製造販売、「北限の鯖」の美味しさを、全国へお届けしています。この日展示の「切れてる柚子しめさば」「切れてる梅酢しめさば」など。中でも「梅酢」「柚子」の製品は人気で、特に“切れてる” ので、まな板も汚さず、さっとお料理が出せるように工夫されています。

 


【青森県】株式会社中村漁業部
創業100年以上の中村漁業部。もともと漁船経営をおこなっていたそうですが、現在は八戸魚市場から自分達の目で見て質の良い原料をセリ落とし、丹精込めて製品づくりをする製造会社に。魚の一次処理から最終段階に至るまで全て自社でおこない、漁師がこだわる素材の味を大切にした商品が揃います。



【岩手県】石山水産株式会社
主な取扱商品は、冷凍生食用フィレー(ブリ、サンマ、サバ、イワシ)、生食用イカソーメン、皮むきスルメ開きなど。前浜で獲れたての魚介類を特殊なキリッドフリーザーで急速冷凍しドリップが少ない冷凍加工刺身用フィレ等を通年、製造販売しておられます。今回、特に目を引いたのは、イタリアンのコース料理に仕上げた3 品。「旬寒 帆立のカルパッチョ レモン風味」「旬寒 スルメイカとアンチョビトマトソース」「旬寒 ぶりの香草焼 ローストポテトとともに」は、元イタリアンのシェフが商品開発した商品です。



【岩手県】及川冷蔵株式会社
主な取扱商品は、冷凍冷蔵業(さんま、秋鮭、いさだ(オキアミ)など)、水産加工品の製造、販売(いくら、さんま、うに、干物など)。「さんま天日干し「三陸太郎」」など、手間を惜しまず一本一本を丁寧に仕上げ、衛生管理の行き届いた乾燥室で製造しているそうです。「さんま天日干し「三陸太郎」」は、骨まで柔らかく加工されているので、子供からご年配の方にも丸ごと食べることのできる商品です。



【岩手県】鎌田水産株式会社
主な取扱商品は、蒲焼さんま、さんま竜田、生うに、焼うに、塩うに、塩蔵わかめ、ホタテ(生・冷凍原料・他)、牡蠣(養殖)、前浜水揚げ各種魚種他。この日は、蒲焼さんま、さんま竜田を展示、試食。蒲焼さんま、さんま竜田は、中骨を一本一本丁寧に手作業で抜いているとのことで、とても食べやすく、しっかりとさんまの旨味を味わうことができます。前回に引き続き、多くのバイヤーの方がブースを訪れて、試食と商談をされていました。



【岩手県】元正榮 北日本水産株式会社
岩手県大船渡市の産業振興、名産ブランド品の全国普及、安定した供給力とリーズナブルな価格形成等を目指し、約30年前にアワビ生産会社を創業されました。当時としては画期的なアワビの「陸上養殖事業」として大きな注目を集めその製品開発をおこっておられます。今回は、アワビの肝を原料にした「アワビのキモソース」も展示。さまざまなお料理にアワビの肝の風味とコクを足してくれる逸品です。



【岩手県】有限会社広洋水産
魚介類だけでなくさまざまな水産物への一次加工に豊富な知識・ノウハウを持っておられます。東北の風土を環境、食文化、経済の三つの観点を大切にされ、商品開発をおこなっておられます。今回は、「旬凜 さんまスティック」を展示。買い付けした生サンマを独自技術で加工し凍結したものです。一度冷凍することで寄生虫などのリスクを低減、生食でも安全に使用できるサンマ。骨も気にせずさまざまなお料理にお使いいただける商品です。



【岩手県】有限会社コタニ
主な取扱商品は、「わかめ」をはじめとした、各種海藻や乾物等です。黒潮と親潮の二大潮流が交錯する岩手の海岸は、「わかめ」の成長には最も適していることでも有名です。日本有数の漁場でたくましく育った「岩手わかめ」の風味と食感が味わえます。この日はさまざまなワカメ商品を展示。ブースにはバイヤー様も多数お見えになり、関心の高さがうかがえました。



【岩手県】有限会社コマツ商店
この日は、「冷凍カツオタタキ」を展示。三陸産の戻りカツオの鮮度が良いものを遠赤外線で炙り、さらに1000℃以上の炎で炙りを加えキレイな焼き目をつけているそうです。味わってみると、口の中に炭火で焼いた香ばしい香りが広がります。焼き目にはミリ単位で調整をおこなうこだわり。鮮度抜群のカツオを熟練の技で仕上げられています。



【岩手県】田老町漁業協同組合
肉厚で、緑濃く、歯応えのある世界でも希少な北方型わかめを扱っておられます。田老町漁業協同組合では、安全・安心な海藻類の生産を目指し、現在の良好な漁場環境を維持するために、地元の山にコナラの苗木を植樹する活動などをはじめ、地域の方々とさまざまな取り組みもおこなっているそうです。苗木の植樹は、その木が成長するにつれ、山に保水力を高め、きれいな水を海へ供給してくれる役目を果たすとされ、長期的な取り組みとしておこなっておられます。この日展示されていたものの中に「養殖の生ワカメ」と「天然の生ワカメ」の食べ比べもありました。それぞれの良さがあり、お料理やお好みで使い分けるなど、ワカメの活用も広がるようなご提案がありました。



【岩手県】株式会社ひょうたん島苫屋
㈱ひょうたん島苫屋は、経済産業省の補助を得て東京大学が実施した大槌イノベーション協創事業により、被災地の水産物を活かした特産品開発を目指し、製造・販売の拠点として設立されたそうです。国産の新鮮な魚材にこだわり、地元大槌や釡石で獲れた旬の天然魚材を用いて燻製にされています。この日の展示会ではさまざまな燻製商品が並び、食べ比べすることができました。香ばしい風味と素材の旨さが生きた商品です。



【岩手県】有限会社宮古マルエイ
主な取扱商品は、カレイ(ヒレグロ・ソウハチなど)一夜干し加工品。宮古マルエイは干カレイ専門店です。専門店ならではのこだわりで、一枚一枚手作業でカレイ表面のヌメリやウロコを丁寧に除去し、見た目美しく、塩分控えめでまろやかな味の柔らかい干物です。この日の展示会では干カレイを炙り、ご飯の上にのせて食べる試食をご用意されていました。干物ならではの旨味がご飯のお供にぴったりな逸品です。



【宮城県】株式会社ささ圭
手づくりならではのふっくらとした厚みとぷりぷり感、なによりも魚本来の旨味を凝縮したこだわりの笹かまぼこが主力商品のお会社様です。厳選した良質のすり身を石臼で丁寧に練り上げたあとは、全て手作業でつくる昔ながらの製法にこだわり、一枚一枚丁寧に焼き上げられています。この日の展示会では、箱詰めされた「海鮮蒲鉾」が出品されていました。見た目にも可愛くて、多くの方の関心を惹いていたようです。



【宮城県】株式会社 鮮冷
三陸の恵みが集まる女川で、地元の生産者との連携を大切にしながら信頼関係を築く株式会社鮮冷。適切で質の高い製品を提供する「目利き力」を生かし、原料にこだわり、品質にこだわる商品づくりをされています。この日の展示会では「魚やの煮付」を出展。パッケージも素朴でかわいらしいですが、中身は女川の昔ながらの味わいを食べやすいレトルトパックに仕上げられています。



【宮城県】瀧口商店
主な取扱商品は、松島湾産の牡蠣、海苔を使った商品。海苔商品の原料は漁師から直接買い付けをおこなったり、ときには一緒に船に乗り込んだりもするそうです。手作りの「松島湾産 海苔の佃煮」は、松島湾で摘んだ生海苔をそのまま煮込み、十二時間じっくりと熟成させる商品だそうです。容器も工夫が凝らされていて使いやすい形になっています。



【宮城県】にほん海洋牧場株式会社 みやぎ海洋本部
養殖銀鮭の卵、稚魚、成魚、製品から養殖餌料までフルトレーサビリティの取れる一貫生産をおこなっていて、こだわりの銀鮭加工品を生産、販売されています。ほかにもさまざまな三陸産の水産加工品の製造・販売をおこなっておられます。この日の展示会では活〆の銀鮭をつかった商品「極み鮭」が試食で出されていました。旨味のある鮭に独自の味付けが施されていて、試食には多くの人が並んでいました。

 

平成29年9月7日(木)8日(金)東北復興支援 水産加工品等の講習会・消費地商談会を開催

2017年8月10日 木曜日

繋げる・繋がる「展示商談会」

東北復興支援 水産加工品等の講習会・消費地商談会を

大阪市中央卸売市場本場内 業務管理棟16階(大ホール)にて開催いたします

講習会日時:月7日(木)15:00 水産庁と復興アドバイザーによる講習会

商談会日時:月8日(木)9:30 試食会・商談会

参加者:被災地の水産加工業者、市場の仲卸業者とその関係先他

ご興味ある方はぜひお越しください。

主催:(公社)日本水産資源保護協会、共催:大阪市水産物卸協同組合

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平成29年8月27日(日)中央市場がハグミュージアムにやってくる!!

2017年8月10日 木曜日

 大阪ガスショールーム「ハグミュージアム」にて

大阪市中央卸売市場フェアを実施します。

日時:8月27日(日)10:00~16:00

入場無料

ご興味ある方はぜひお越しください。

主催(共催)(公社)日本水産資源保護協会、大阪市水産物卸協同組合

大阪市水産物卸協同組合 お魚は栄養満点!

2017年「おさかな絵画コンクール」の作品募集のお知らせ

2017年6月1日 木曜日

今年7月1日(土)より、「おさかな絵画コンクール」への作品募集を開始いたします。

昨年のコンクールでの受賞作品です。

昨年の受賞作品に関してはこちらを御覧ください。

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今年も「おさかな絵画コンクール」への作品を募集いたします。

昨年のコンクールでの受賞作品です。

【おさかな絵画コンクール募集要項

募集期間:2017年7月1日(土)~9月30日(土)(当日消印有効)

審査日程:10月上旬予定

応募資格:大阪府下の高校生以下

部門:①高校生の部 ②中学生の部 ③小学生4年生以上の部 ④小学生3年生以下の部

テーマ:おさかな(おさかなを自由に表現してください)

用紙サイズ:四つ切りの画用紙

画材について:水彩絵の具、パステル、クレヨン、色鉛筆など

送付方法応募用紙、又は作品の裏に必要事項(住所・氏名・年齢・学校名・学年・クラス、作品のテーマや簡単な説明分)を記入のうえ、作品の裏に貼り付けてください。

必ず「制作者名、学校名、学年、テーマ、住所、電話番号」を記載してください。

◎作品は未発表の作品に限ります。また、応募作品の返却はいたしません

※応募作品の著作権は主催者に帰属します。

※応募用紙に記入いただいた個人情報は、本コンクールに関する審査および結果等の通知や作品の確認以外に使用いたしません。

応募先〒553-0005 大阪市福島区野田1-1-86 大阪市水産物卸協同組合内 大阪おさかな普及協議会 宛

    ℡.06-6469-3908  ※発送、もしくは持ち込みでも可

入賞者の発表は、学校・絵画教室を通じて、もしくは個人にご連絡いたします。

展示発表、表彰式、賞などについて詳しくは、応募用紙をご確認ください。たくさんのご応募をお待ちしております。


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【審査委員会】 大阪おさかな普及協議会の構成委員および外部委員からなる審査委員会を設置し、厳正な審査を行い賞を決定します。

【入選作品の利用】 入選作品の中から、市場PRのためにカレンダー等に使用する場合があります。

【主催】 大阪おさかな普及協議会

【後援】 大阪府、大阪府教育委員会、大阪市、大阪市教育委員会

【協力】 一般社団法人大阪市中央卸売市場本場市場協会、公益財団法人大阪府漁業振興基金


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